Uボート テクスチャ
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コメント (0)5.1ch光出力のスピーカでEAXが聴けるサウンドカード、X-fi titaniumを購入しました。
今までのクリエイティブのカードと違って、PCIexpressのスロットで動作します。
並行輸入版。いままで何度も秋葉に行く機会があって、その度に探していたのですが、本日偶然発見。
ドライバのインストール及び設定で結構大変だったので詳細を書きます。
①CDからドライバをインストール
②オンラインでプロダクトキーを入力して登録(必須)
ここまではスンナリいけたのですが、OSからサウンドカードを認識せず、再起動後にまたドライバをインストールしろと言われる。
デバイスマネージャから直接ドライバを指定してもダメ。無理やり既知のドライバを入れてもダメ。
結局CDの中の、(CDドライブ):\Audio\Drivers\Setup.exe を実行して、認識させることが出来ました。
肝心の光出力の設定ですが、ボリュームパネルアイコンを右クリックし、
「Dolby Degitalを有効にする」にチェックを入れると光出力になります。
私は光ケーブルをTSS-20に接続して使用しています。
先ほどARMAでEAXを確認。後ろに戦車を置くと、ちゃんと戦車のエンジンが後方から聴こえてきます。
DVDの音も問題なく5.1ch出力されました。満足満足。
追記:X-fi titaniumは現状ドライバではマイクブーストがありません。オプションのI/Oドライブでマイクの音量を調節できるみたいですが・・・(+5000円)
現状マイクの音が小さすぎるので私はオンボードサウンドにマイクを挿して使っています。
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コメント (0)OFPと同じく、ARMAも大きさの制限があります。(多分50mぐらい)
これを超えると、当たり判定がずれたり、端に行くとモデルが消えちゃったりします。
しかし、なんとかして全長135mの輸送船を作りたいと思い考えついたのが、45mの船を3つつなげること!
スクリプトで絶えずsetpos&setdir。
うまくいくといいが・・
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